オードリー若林に続け!スピード婚した男性に聞く「結婚を意識した瞬間」4つ

最近、芸能界は結婚ラッシュで沸いていますね。

中でも目を引いたのはオードリー若林さんの「交際3ヶ月婚」。なんと、付き合う前に「ダラダラ付き合うつもりはない」と断言し、その言葉通り、スピード婚を達成されたんです。

今回は、交際6ヶ月以内に入籍した男性たちに、「彼女と結婚を意識した瞬間」を聞きました☆

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旅行の最中

「付き合って2ヶ月目、初めて温泉旅に出かけたときに結婚を意識しました。とても楽しかったので」(27歳・金融機関)

旅行を楽しめる関係なら、明るい結婚生活も送れそうという意見です。

旅行にはトラブルがつきものですが、そういったときにこそ、彼を優しくサポートしましょう。きっと「良い奥さんになりそう」と、好感度がアップします。

転勤が決まったとき

「自分が、地方への転勤が決まったときに覚悟が決まりました。転勤先に付いてきてもらい一緒に住み始めたタイミングで入籍」(30歳・不動産売買)

全国転勤の彼だったら、次の異動のタイミングがひとつの目安になりそうです。自分の仕事との折り合いがなければ、「あなたとならどこにでも行ける!」と強い気持ちを暗に伝えてみて。

指輪のサイズを知ったとき

「デート中、アクセサリー店に寄り、冗談でお互いの左手薬指のサイズを測ってもらったとき」(29歳・医師)

指輪パッカーン!のプロポーズは、「女性の憧れ」という印象が強いです。

そんな女性の夢を叶えるべく、多くの男性も、「プロポーズまでには婚約指輪を用意しなきゃ」と考えています。

彼の気持ちを後押しするため、積極的に自分の左手薬指のサイズを知ってもらいましょう。ダメ押しに「左の薬指が寒いな‥」なんて言ってみるのも手。

彼女の両親に会ったとき

「彼女に言われて、初めて彼女の両親に挨拶に行ったとき。彼女を大切にしないといけないと思った」(32歳・公務員)

結婚は両家の結びつきです。彼女の家族に会って初めて、結婚のビジョンが見えたという意見も多数ありました。

「まだ早いんじゃない?」と、二の足を踏む彼かどうかで、あなたとの結婚の本気度が見えるかもしれません。

おわりに

「この彼と結婚したい!」と思っても、なかなか自分からプロポーズはできない‥。そんなときには、ぜひ上記を参考に、彼に結婚を意識させてみてくださいね!

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